出会いアプリは個人売春ばかりだ

   2016/10/29

今の女の子たちは自分の体を簡単に売ってしまう。しかも、大胆にも顔出しをして募集をしている。多少のモザイクや目線はあるが、なかにはモデル並みに可愛い子もいる

PCMAXの画像検索
PCMAXで画像検索するとこんな感じ。

援助交際で顔出しがあたりまえ

今の少女たちは生まれた時からインターネットの環境が整っていたため、ネットに顔を出すことに全く抵抗がない。それどころか、youtubeにAKB48の踊りをマネして注目され、芸能界デビューしたい子たち人も多数いる。

インターネットが普及した当時は携帯を持っているだけで出会い系のチェーンメールや、詐欺などの胡散臭いメールの嵐だった。当時の経験者はインターネットの世界に対して不信感しかなく、いまだに顔や情報を載せることに抵抗がある人も多いが、若い子と遊びたいオジサンは、同じ価値観を持たなければならない

お金を貰う立場で相手を選ぶ

PCMAX、イククル、ワクワクメール、ハッピーメールのアプリはログインをすると、住んでいる地域の画像検索結果がドーンとでてくる。

出会い系の画像検索

顔を載せてる子たちがプロフィールに書いていることは会う相手は安心するため「顔あり」を指定している。
個人売春だからこそできる、強気の売り方なのだ。

強気なのは買う人がたくさんいるから。
業者ではなく素人の顔を載せてる可愛い子達と会いたいなら、こちらも顔を載せることが最低条件になってきた。

顔を公開したくない場合は、こちらを参考に。

出会い系のプロフィール写真で顔を載せたくない

また、最近は食事だけで終わりにさせようとする、デート専用のパパ活なんて言葉も少なからずあるので注意したい。

過去にも個人売春ブームがあった

スマホのおかげで個人売春が再びブームになっているが、過去にも一度、割り切りの大ブームがあった時代がある。
今から20年ほど前はテレクラで、児童買春が頻繁に行われていた。

だが、昔の個人売春と今の個人売春は絶対的に違うものがある。

そう、法律だ。

テレクラの時代

1999年に児童ポルノ法が公布されるまでは、女子中高生とセックスとオッサンがセックスをしまくっても何のおとがめもなかった。
しかも、当時は日本の経済が潤っていたため、学生たちは好奇心のみでタダマンでオッサンに抱かれた。

それが、今は処罰対象になるため、17歳以下には絶対に手を出してはいけない状況なのだ。それでも手を出す無知な勇気ある人が多いが。

2chなどの掲示板を見ると、40代、50代のオッサン達が

昔はよかったなー、テレクラで処女喰いまくったし


みたいなウラヤマケシカランな書き込みであふれている。

俺が童貞だったころに同級生が食われていた立場だ。だから出会い系で青春を取り戻す日々を送っている。