【深夜料金なし】ラブホよりビジネスホテルを使う理由【旅行気分】

   2017/03/05

深夜休憩のないラブホテルは、たった2時間の滞在でも宿泊料金になり、1万3000円もとられてしまう。

ビジネスホテル

そんなとき、ビジネスホテルも選択肢に入れてみよう。

ビジネスホテルのメリット

ビジネスホテルは安ければ二人で5000円で泊まることもできるし、受け付けは24時間している。

そのまま泊まってもいいし、事が済んだら帰ってもいい。

予約ができる

予約ができるラブホテルは少ないが、予約のできないビジネスホテルはない。
前もっておさえておけば、満室のトラブルも避けることができる。
ホテルマンの対応も愛想がよく一流だ。

ビジホの良さはカップル感

ラブホは割り切りやセフレで使うが
ビジホは初めての子には安心感を与えられるだけじゃなく旅行気分、カップル気分を味会うことができる。

部屋に入って
「ふー、長旅でつかれたぜー」
なんて冗談を言っても、イイネ!

下着が確実に見えるペラペラの浴衣もそそる

朝まで一緒にいれるのなら美味しい朝食バイキングがオススメだ。

デリヘル嬢もたぶんオッケー

ほとんどのビジホがデリヘルを黙認?している。
ダブル料金にすれば、間違いなくデリもOKだろう。

デリヘル嬢

シングルだと素泊まりで3000円台もある。
興味のある方は楽天トラベルで探してみましょう。
あなたの地元にも驚くほど安いビジホがありますよ。

ビジホのデメリット

基本的にビジホは風呂が狭いというか、ほとんどがユニットバスだから風呂に一緒に入るのは不可能だ。

ローションを使ったマットプレーができない。

アパートよりは壁が厚いが、声が漏れるのも気になる。
声が小さい子といきましょう。

またビジホはコンドームが置いてないのでゴムを持参する必要がある

俺はラブホでも持参するほどコンドームにこだわるので無関係だがね。
ちなみにラブホのコンドームは1個8円だから使わないほうがいい。
サガミオリジナルかオカモトの0.01mmを財布に常備しておこう。

女がラブホテルを嫌う理由

女はラブホが嫌なフリをしているだけかではなく、
20代~30代の女性の7割はラブホテルよりシティホテル派という調査結果もある。

女のラブホが嫌な理由

楽天リサーチのインターネットリサーチだから女の本音なんだろうな。

女心を大切にしよう

ラブホじゃなくてシティホテルの理由は

「いかにも」で好きでない。

男からすれば「くだらねぇ、どっちもセックスするんだし、同じだろ」なのだが、
女からすれば「セックスだけじゃなくてカップルっぽいとこ連れてってね」ってことだ。

セックスは好きだけど、いかにもセックスって場所に行くのは好きじゃない。
矛盾しているが、これが女心ってやつなんです。

女の7割はオナニーをしているのに、
「オナニーしたことある?」と聞いても5人に1人しか認めない。
「私は淫乱女ではありませんアピール」をほとんどの女性がする。

嘘つきやがって、女ども!

それでも清楚な女が好き

だが、女に原因があるわけじゃない。
そもそも男が清楚で純情な女が好きなのだ。

土屋ア〇ナ「家では全裸だぜバッチコーイ」と
綾瀬ハ〇カ「フェラチオってなんですか?」って女なら

ほとんどの男が後者を選ぶだろう。
エロイ女が好きと言いつつ、結局は恥じらいのある女性が好きなのだ。

そして、恥じらいは男に飽きさせないための最高の武器でもある。

いつでもヤレそうな女は価値がないし軽く扱われてしまうのが現実だ。
女もそれを知って品のある乙女を演じている。

迷ったらビジネスホテルで

女心を理解するのは不可能だが、相手が何を望むかを汲み取り、叶えてあげる姿勢が大事なんだ。
それが紳士でありモテ男につながるのさ。

ってことで、今回の調査結果を踏まえて男どもは女が希望するとおりにビジネスホテルにつれてってさしあげましょ。

どっちに行ってもセックスできるのだから。