出会い系の割り切りはカーセックスで経費削減

   2016/09/29

カーセックスは、ホテルの料金がかからなくて時間の節約になるから、最高に効率がよい。

カーセックス

そもそもセックスをするためだけにラブホに行くのは金がもったいない。
深夜に入ると2時間しか入らないのに宿泊料金を取られたり、混んでて入れないケースもあった。ゴムは激安のしか置いてないのに。

ラブホのコンドームは1個8円という衝撃

デリヘルにはない魅力

カーセックスはデリヘル嬢とはできないため、出会い系の醍醐味ともいえる。

出会い系の掲示板にも「車でサクっと」っていうアダルトの募集が多い。

女にとっても時間を短縮できるため、双方にとって好都合なのだ

割り切りの費用対効果を考える

自分は毎月5万円くらいラブホテル代がかかっている。

ってことは、月5万円のローンでカーセックス用の車を買うことができる。

今の車は狭いのでワンボックスの車を購入を検討している。

ステップワゴン、セレナ、ノア、ボクシーあたりがリーズナブルで中古の数も多いので激安だ。アルファード、エルグランド、ハイエースも高いけど広くていいね。後ろの座席は常にフルフラットにして、リアには黒いカーテンをつけるんだ。

子供どころか結婚もしていないが、とにかくワンボックスが欲しい。

カーセックスのデメリット

だが、ラブホ代が浮くというメリットばかりに目を向けてはいけない。
冷静に考えるとカーセックスにはデメリットもある。

シャワーがない

あたりまえだが、衛生面では厳しい。
女でカーセックスをして、膀胱炎になった子もいるから車は清潔に。
コンドームとティッシュは必須だが、それに加えてタオルとウエットティッシュも常備を。

暗い

車内灯では暗いため、懐中電灯やランタンを持っていた方がよいだろう。最近はスマホのフラッシュライトのアプリで代用できるので良い時代になった。

証拠が残る

車の中に、相手の髪の毛やピアス、ヘアゴム、シートのずれ、臭いなどが残ってしまう。
恋人がいる場合はバレてしまうので、カーセックスの前後は車の掃除をしよう。

場所が必要

どこでもできるからといって、どこでもしていいわけではない
間違っても他人に迷惑のかかる場所でやってはいけない。
エアコンもつけるなら、エンジン音も気にならないような場所にすべきだ。

外から見られる

カーセックスのスポットでやると、覗かれることもあるので注意しよう。

リアはカーテンを付けて、フロントガラスにサンシェードでもつければ見られることはないが、車は揺れるため中でセックスをしてるのがバレバレ。
だが見られてるかもしれないことによって、興奮する材料にもなりうる。

狭い

これは言わずもがな。
だが狭いことによって密着でき、また天井に手を置きアクロバットな体位に自然となるため興奮する材料にもなりうる。

女が嫌がる

狭い、暗い、汚いということで、女が嫌がる可能性も否定できない。
しかし、そんな嫌がる女を初めてカーセックスに導くことにより興奮する材料にもなりうる。

あれ?カーセックスって考えようによっては、メリットばっかりじゃないか。

でも、俺は潔癖症だから無理や。