出会い系で失敗する7つの特徴

   2017/08/18

出会い系で失敗する人は努力をする方向性が違う。

会えない男

とはいえ、初心者がうまくいかないのは当然であるため、出会い系で失敗しない方法を7つほど。

1.サイト選びを間違える

出会い系はサイト選びが最も重要である。

サクラのいる海外製のアプリや、男が殺到する無料のアプリを避ける必要があり、月額制も負担金が大きい。

コスパで考えれば、会えるのはポイント制の出会い系である。

優良なのはPCMAX・ハピメ・イククルまでで、ワクメ・YYC・Jメール・メルパラ・ASOBOも最近は微妙である。

月額固定料金のペアーズ・ヤフパ・ラブサーチ・エキフレは論外だ。

2.1つの出会い系を使い続ける

一つのサイトにこだわるのはもったいない。

どうせ女を選ぶならAKB48の中から選ぶのではなく、SKE48やMBA48もチャレンジしていきましょ。

ただし、無料のお試しポイントがあるサイトでプロフィール検索をしてから。

3.メール代をケチる

メールをケチっている男が多いし伝言板や無料返信を多用してセコセコするのは男らしくない。

ワクワクメールの公開伝言板なんてひどいもんだ。

みんなが見れる場所に「俺はセコイ男です」って書き込んでいるようなもの。無課金で遊ぶのはゲームまで

セコい男に限ってAVやフィギュア、キャバクラの疑似恋愛に万札を浪費する矛盾。それより、まだ見ぬ生身の女に投資したほうが健全である。

ポイントは無駄に浪費するのではなくプロフを見たりメールをした相手はメモ機能を使って業者はブラックリストにいれる。

4.メールの内容を考えない

じゃあ金を使えばいいんだな?とコピペのメール爆撃をしても返信はこない。

相手のプロフィールを確認して興味を引くようなメールを送ろう。

出会い系で連絡先を交換できる例文

相手の興味の引くような内容を考え言葉として伝えることは仕事や友達の会話でも相乗効果があり一石二鳥だ。

5.一人の相手に粘る

クラスメートや会社の同僚に惚れて一人の女に何度も気持ちを伝えるのはアリだし成功したケースも多いがだ。

相手の顔が分からないため、ネカマ、サクラ、キャッシュバッカー、ヒヤカシ、デブス、業者の可能性もあり、一人の女に時間をかけれるのは無駄だ。

一度連絡先を聞いて拒否されたら粘っても意味がないので他の相手を探そう。

6.メモをしない

いろんな相手とやり取りをしていると会話の内容を忘れてしまう。

特に出会い系のメールからLINEやカカオに移行すると出会い系のメールの履歴が分からなくなり混乱するし、名前を間違えたら最悪だ。

メールは保存期間が限られているからメモ機能にLINEの名前とどういうやり取りをしたのかを簡単に残す。

メモしなさいって学校や会社でも言われるでしょ。

7.嘘をつく

出会い系は互いの素性が分からないため相手に気に入られようと嘘をついてしまいがち。

条件が悪ければ既読スルーだが、目的は会うことではなく会ってからの関係である。

女はシングルマザーと書いているのに結婚は男の方が嘘をつく割合が高い。(既婚のほうが遊びたい女にはモテルんだぜ)

逆に女は年をごまかす女が多い。
やり取りの途中や会ってから「ごめんなさい、本当は○○才なの、でも若く見えるでしょ、テヘペロ」がある。

体だけの関係ならよいが仲良くなれば嘘をつきとおすのが苦しくなる。

恋愛感情が芽生えると既婚であることを隠すのは疲弊してしまう。

チャレンジしないことが失敗

出会い系は恋愛をゼロから生み出す魔法のツールだ。知らない土地に行っても、探すことができるし、何度でもチャレンジできるから失敗を恐れるべきではない。

会える女

50代の男と20代の女が付き合える時代なのだから、男は自信をもって生きよう。ブサイクなのに無駄にポジティブなアイツがモテてるじゃないか。