女性用のソープが成立しない3つの理由

   2017/02/21

出会い系をやるまでは、「淫乱女なんて都市伝説だろ」のレベルだったが現実は都市伝説のままであった。
まれにセックスに嫌悪感を抱いている可哀想な女性はいるが、女は間違いなくエロい!7割はオナニーしてるし。それを表に出さないように自尊心や羞恥心や世間体でガードしている。

浮気のスマホ

純粋そうなあの子も彼氏の前では激しいんだよ。

男は風俗で性処理できるが女にない

男だったら風俗やソープに行けるのだが、女は性欲が高くても発散する術がオナニーしかない。出会い系で男を探せばすぐに相手は見つかるが、エッチが上手いとは限らない。

エッチの上手いイケメンとセックスができるならいくらでも払うという女性はたくさんいるが、女用の風俗やソープランドなんてあるのだろうか?

過去に女性用の風俗があった

2007年に福岡県で女用のソープランドが実際にできたが1年も経たずに潰れた。理由は以下の3つだと推測されている。

  1. 特定の男性に人気が集中する。
  2. ソープ嬢と違い演技ができない。
  3. 男性側の体力がもたない

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n170561

一人の男に人気が集中

これは意外であった。
まさか一人の男性に集中するとは。イケメンを並べておけば成立するものではないんだね。

演技するのが難しい

いくらヤリチンでもオバハン相手にペニスは起たないから、これは予想ができた。
素人のババアに咥えさせるわけにもいかないし、自分が奉仕する立場でさらにペニスを絶たせるのは難儀だ。

男性側の体力がもたない

そもそも男って1日に射精できる回数が決まっているし、セックスはそれ以上に体力を使う。奉仕する側ならなおさらだ。
一人相手に一発のみで済まされないケースもあるし耐えられないだろう。オナニーなら5回できても、セックスだと2回しかできない。

これにより女用の風俗はビジネスには完璧に不向きなことが分かる。これからも流行ることはない。

女は男を出会い系で探すしかない。
サイトはプロフィールの情報量が豊富なやつで。

出会い系をソープ代わりに使う

出会い系には性欲を持て余した男がたくさんいてイケメンもそこそこいる。さらにヤリチン達のストライクゾーンは宇宙より広いため、出会い系は肉食女子アプリなのだ。

募集掲示板は使わない

募集掲示板は使わないようにしよう。援デリの女と警戒されてしまうしメールが殺到してうっとうしい。

プロフィールをみて好みの年齢、身長、体重を確認してメールをしよう。
顔画像も頼めば送ってくれる。

誘い方はストレートに「お金を払うからやって」と言うと条件が良すぎて警戒する。女が完全有利な出会い系に、逆援という言葉は存在しない。金を払うどころかタダマンで大喜びしてもらえる。

私は○○に住んでる…(軽く自己紹介する。地元トークを織り交ぜる)
あなたのプロフが気になりました。お酒は好きですか?

と送れば返事が返ってくる。

あとは男性が話題を振ってくれるので相手をしよう。

お酒を飲みたいと!言えばラブホテルが近くにある居酒屋を予約してくる。
そこで、お酒を飲む必要はないですが、スカートを履いて行こう。
足に自信が無くてもカラータイツを履いてスカートでいくべきだ。

飲んだ後は相手がタイプでなければそのまま帰ればよい。で、タイプならばベタだけど

そこで酔っちゃったみたい。ちょっと休みたい。

といえば、自分から誘わなくても勝手にラブホに誘ってくる。
出会い系のイケメン&ヤリチンは9割そうしてくる。

ラブホに入ってから

そこで勇気を出して言ってみよう。

ラブホ代は私が払うから気持ち良くして。

出会い系のヤリチン達はセコイ男が多い。
そこでラブホ代を負担するとなればテンションは大幅に上がり、頑張って奉仕してくれる。

その後は、「ラブホ代払うからまたお願いしてもいい?」
と言えばヤリチンは来てくれる。

また、頻繁に会うと男性は飽きてしまうため会う間隔は2週間は空けるべきだ。

飽きられてしまったらまた出会い系でほかの男を探せばよい。出会い系の女は貴重だから相手はすぐに見つかる。